おうち習い事「miroom」小さなビーズバッグ講座リリース!
自分のペースで受講する「おうち習い事アプリ」miroomでチ新講座「はじめてのミニチュアビーズバッグ」がリリース!講座の企画、手元動画をnagomi*styleが担当しました。
miroom ミルームとは

毎月続々と開講される講座を自分のペースで受講することができる「おうち習い事アプリ」です。
講師と編集部がこだわって作る講座が、毎月開講されます。講座は現在2,500件以上。自分のお気に入りがきっと見つかります。
1カリキュラム約20分の動画講座で、周りを気にせず自分のペースで受講。制限なく、何度でも見直すことができます。コメント機能で、わからない点は講師に直接質問できます。回数の制限もありません。経験豊富な講師が選んだ材料と道具をひとつにしたキットをご用意。足りない材料だけを単品で購入することもできます。講座で使う補助資料は、キットと一緒にお届け、もしくはPDFでダウンロードすることができます。月額2,980円(税込3,278円)でどれでも受講。講座ごとの受講料はありません。教室に比べて続けやすいお得な料金です。
普段は対面でのビーズ教室を担当することが多いので、新しいスタイルのmiroomという習い事アプリで新しいご縁をいただけることが楽しみです。
どんな講座?
ビーズステッチ技法で編むバッグチャームは、アクセサリーとはひと味違う特別なアイテムですが、当教室あとりえ和みでも多くのファンに愛されている教材です。20年以上にわたり、数多くのデザインを生み出してきました。本講座では、その人気デザインの中から「作りやすさ」と「使いやすさ」をさらに追求し、改良を加えた新作をご紹介いたします。
パールのハンドバッグ
実際に使えるバッグをミニチュア化したもので、開閉ができたりチャームを付けられたりと、本物さながらの精巧なデザインにこだわりました。本講座のハンドバッグには、ビーズステッチを代表する「ライトアングルウィーブ」という技法を採用し、糸の流れが理解しやすいようシンプルな形状で仕上げています。
6本の動画で詳しく解説しています。
6本の動画で詳しく解説
パールハンドバッグ①事前準備・本体1〜2段目を編む
パールハンドバッグ②本体の残りを編む
パールハンドバッグ③側面を編む
パールハンドバッグ④持ち手を編む
パールハンドバッグ⑤持ち手と本体をつなげる
パールハンドバッグ⑥パーツをつけて完成させる
デザイナーの紹介

デザインを担当したのは、nagomi*styleの okabe*k さん。
繊細なビーズやパールを用いた作品を得意とし、エレガントで身につける人に心地よさを与える作風が魅力です。
また、押し花・カリグラフィー・水彩画など幅広い分野でも活躍されており、そこ異なる分野の魅力を掛け合わせた唯一無二のデザインを生み出しています。
受講の皆様へ
このバッグは目数の増減はありませんが進行方向、特に持ち手は段毎に向きを変えて編む事に注意して下さい。
糸は引き締めて編み、折り線(山折り)は丸小が糸の上になるように折ると自立するカチッとした印象のバッグになりますよ。
丸小、パールのカラーチェンジもお勧めです。留め具をチェーンのコマに留めて斜め掛けなど、アレンジも楽しんで下さい。
受講を検討してくださっている方へ
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この講座を目に留めてくださりありがとうございます。バッグチャームは作る工程がやや多く、完成まで時間を要することもあるかもしれませんが、基本の道具である糸と針の使い方や途中のトラブルが起きた時の対処法なども動画内でご紹介しています。糸と針で編むビーズステッチが全く初めてという方を想定して丁寧に解説していますのでご安心ください。
早期特典あり!/お申し込み方法
こちらがおうち習い事アプリ「miroom」のオンラインページです。
miroom.com/courses/3411
※こちらからご入会いただくと入会金無料になります。ぜひお得に受講してくださいね。
あとりえ和み公式LINEでは割引クーポンや先行情報を配信中です。見逃さないようにぜひ登録してくださいね。
お色違いはこちら
nagomi*styleだけのオリジナルカラーはこちらからお求めいただけます。

ターンステッチとライトアングルウィーブで編む、上品なビーズハンドバッグ。本物のバッグのように、かぶせ(フラップ)部分も丁寧に再現した、精巧なデザインです。繊細なステッチで形を整えながら編み上げていくので、技法を楽しみながら達成感もしっかり味わえます。小さくても存在感のある仕上がりで、アクセサリーやチャームとしてもお楽しみいただけます。
◆サイズ 縦2.8×横4×マチ0.7×持ち手 2.2cm /チェーンの長さ8cm
◆デザイン okabe*k
キットは手元動画なしですが、レシピ(設計図と作り方)がついています。




お読みいただき大変ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
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